すこしつめたいかぜが ほうをとおりぬけていくよなが みらいへのみちさがし こたえがみつからないこんやは みあげるとゆれている ほしがまたゆらゆらとゆれうごくきもちをあらわして ぬけたそらにとどかぬおもいをまぎらわせずにいる なみださえきづかずにあゆんでいた ここからすすんでいくんだときめたぼくは あわいおもいほしへとかざしてみせた あすのそらに ひかりがみちびく みらいのほしぞら まえへとすすむだけ あのbrightest star ただしんじているこころは ぼくだけのlight もうきえないで このくらやみ てらしてくれるのは そらにきみだけ my only shooting star ほしのかけらながれて よぞらをひかりがきりさいた おいもとめさまよって きえそうなおもいとじこめて あゆんできたけれども くもがきれてひとすじのなみだがこぼれおちた今 きぼうがみちびく かがやくねがいが ゆいいつのみちしるべ あのbrightest star まだみえてるひかりは ぼくだけをlead もうきえないで くろいせかい ともしてくれるのは そらにきみだけ my only shooting star すこしあかるくなった とおくにみえるそらのコントラスト