Hitorigurashi

Heike Michiyo

Composición de: MAKOTO
あしたやすみなのに よていもなくて
ねむれないりゆうを てがみにかこう

ひとりには なれてないから
さびしくて あいたくて

よるになるとこころに いろがつくきがする
あのひとでそまるのが すごくわかるの
ひとりのへやでんわを まくらもとによせて
わたしのなまえをよぶ こえをまっている

しんやTEREBIはみな おとこのこむけ
ざっしははやりばかり おいかけてるね

あたらしいせいかつのなか
たいせつな ものをしる

よるになるとどうして ふあんになるんだろう
あのひとはいまどこで なにをしてるの
はやくこえをきかせて なきそうになるから
またあたらしいまくらを かかえ めをとじた

よるになるとこころに いろがつくきがする
あのひとでそまるのが すごくわかるの
ひとりのへやでんわを まくらもとによせて
わたしのなまえをよぶ こえをまっている
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