おわりなんてこそうしていたなら あまいこいはそうつづかない だいじょうぶよ”となんかあるたび あなたのことばのまほう くもをもつかむような いだいなあなたのゆめ もういちどきかせてよね あいのちから ときにはあめふりときにはかいせい みらいなんてわからないだからいい ときにはないていいときにはしかって ゆめのことふたりでかなえたい なんもなくてもあなたがいるから なんもなくてもゆうきがでるのよ ゆうきがでるのよ あいのちから ときにはあめふりときにはかいせい みらいなんてわからないだからいい ときにはないていいときにはしかって ゆめのことふたりでかなえたい ときにはやさしくときにははげしく さりげなくきすしてだきしめて ときにはむごんでときにはくーるに ゆめのようにあいしてだきしめて なんもなくてもこいはできるから なんももたずにこいをはじめようよ