まちはいちめんものくろーむのせかい そらはいまにもなきだしそう まるでぼくのこころもよう やがてふりだしたほうをつたうあめに だれかとよりそうかさもなくて きみをなくしたあの日から ぼくはずっとこのみちをさけてきた なぜきたんだろういつもまちあわせた ばすていのさびついたべんち もしかしたら...なんてにどときみはこない せつないほどこっていても きみにあいたい...こみあげるおもいは ぬれたしゃつににじんでむねをしめつける あめのぺいヴメントとおりまちつづけた きみのすべてがおもいでにかわるまで くちすむねめろでぃきみがすきだったうたも ながれおちていくなみださえも ゆきかうひとたちきっときずかない このままあめにまぎれていたい Oh yeah! いまもうしろをふとぶりかえるとき てをふりながらきみがかけよってきそうで あめのぺいヴメントとおりすぎていく まぼろしのきもをぼくはみおくる このかなしみがおもいでにかわるまで