とおいむかしきみはBUROKKUべいと あきもせずにKYACCHIBOORUちいさなからだで いまきみはあの日のゆめをいかけて ここにいるよはしりつづけまようことなく きみのながすかがやくあせが ぼくにゆうきをいつもくれた ころんだきずのかずあすへのくんしょうに どんなきゅうなさかもきみはこえてゆくはずさ このさきのみちまだのぼりざか ゆめのとちゅうさきっとたどりつく はるのようはそうまとうのように すぎたひびをうつしだすよめのまえに おもいだせばきみのすがたをみて ぼくもまけていられないとせをおされた きょうもきみはゆうひをせにはしる ささやかにきみへありがとう ころんだきずのかずあすへのくんしょうに どんなきゅうなさかもぼくらこえていくはずさ このさきのみちまだのぼりざか ゆめのとちゅうさきっとたどりつく つらくてないたひもあすへのたからもの なやみぬいたかべもあしあとにかえてきたよ このさきのみちまだのぼりざか ゆめのとちゅうさきっとたどり