本気をわらうじだいのなかで
きみのすがたをぐうぜんみかけたのさ

わくわくが(ドキドキが
きゅうに(ずっと)はじまった(とまらない

わくわくが(ドキドキが
きゅうに(ずっと)はじまった(とまらない

きみはどんなときにでもえがおたやさない
ちいさなからだでぼくにおしえてくれた

それがこれがほんとのゆうき
そこがここがぼくらのI-KU-SAなら
にげないよたたかうよ

えがおをなくすほうかごのぼく
モニターのなかできみにであったのさ

ずきずきが(ときめきを
いつも(ずっと)こわれそう(まもりたい

ぼくはくるしいときにはひとみとじていたけど
ふりかえるときにきみがいるならI-KU-SA

それがこれがほんとのちから
そこがここがぼくらのI-KU-SAなら
そしてきみがぼくのちからさ
そしてきみにいつかみせるために
にげないよたたかうよ
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