みあげたよぞらにしゅーてぃんぐすたー かがやきあふれてきた やつはいまどこでなにをしているのか ちかいをむねにひめさがしている あさになればせかいをみわたし ちからをもとめてはしりはじめてるぜ よるがくるとあのたたかいのひ うんめいのであいを ほしとかたりめをとじる やつのいないよぞらのめもりーず こえにはだせないろんりーはーと おもいがあふれてきた にくらしいやつといつもおもってた あのえがおもいまはなつかしくて あさがくればちへいをにらんで にくしみこえいまちからをにぎりしめる よるになるとあのなかまとのひ ゆめのようなときを つきとかたりあさがくるまで やつのいないよぞらのめもりーず