空が雨を捨てる午後のstation
はしゃぐような白い傘が
あなた街をわびる

おとといの電話で告白したから
雨の中の二人きりは
夢が膨らむの

こぼれる笑みを隠すちっちゃな白い傘っと
色をそろえたゆったりのcoat
気づいて目印なら足元赤いboots
恋のstepを踏むは

あなわられたあなたは花柄の傘で
差し掛けてるきれいな人肩を寄せていた

紹介するよ僕のちっちゃな恋人さって
子供扱いしないでよ何さ
投げ出す白い傘っと駆け出す赤いboots
恋を振り切って逃げた

優しくなくていいの無中でなくていいの
子供扱いしないでよ何さ
悲しい場面だから空も泣き続けてね
頬の雨粒が落ちた
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK