あおいだいちにきおきみずただえ いだくいのちのははなるほしにねがう どれほどのかなしみにもくちけのように それでもあいすることをやめのように ほんのちいさなありふれたぼくで だれかのためになにができるのだろう なくしたきのうのゆめにおぴえるよりも ほしふるきょうのよぞらにあいをうたう あいゆえにひとはだれも いたみをおうなら あいゆえにひとはいつか ゆるしあえるはず ひとみとじればうかぶあのえがお みみをすませばなまえよぶこえがする どんなにとおくにいても きみをおもえばはるかなじくうをこえて またであえる あおいだいちにきおきみずただえ いだくいのちのははなるほしにねがう