といかけたそらのかなた とおざかるくもがひかる なんどでもおしえている かがやきつづけること ひかりがあふれてにじがめざめてゆく いま、なみだはあしたへとはしりだす きにろのひざしあびて ここからたちあがろう たいようがのぼるかぎり はてなきゆめはのぼる まよいのせかいみまもるめがみ このむねのなかみつめてる あいしあいわかれをしり おいかけてきたかなしみ ふりはらうようにかがやいたたいよう ああ、しんじるゆうきさえあたえてた きにろのときはつよく このめにきざまれてる たいようがのぼるかぎり まぶしきあいはのぼる なみだのあとのてらしためがみ みえないつよさかんじてる きにろのひざしあびて ここからたちあがろう たいようがのぼるかぎり はてなきゆめはのぼる まよいのせかいみまもるめがみ このむねのなかみつめてる