このひろいせかいでまちあわせしてるかのようにぼくらはであった さがしていたのさそのえがおそのなみだともにわかちあえるきみを しろくじじゅうことばをかわしてもまだたりぬおもいはこのそらをこえて あさまでさわいでゆめをかたりあうのさくりだすメロディーはまほうのように ぼくはきみきみはぼくのためにてをとってささえあって きみにあえてよかったいつもありがとうぼくのたからもの かわらぬゆめかなえようねいっしょにあるいていくんだこのさきも わかかったあの日からすこしだけおとなになったぼくらのいまは かわらずゆめをえがいてだれかにあいをささやいて わかりあえずくるしむよるもある きみのあいをしらずにすれちがって ぼくはひとりなつかしむあの日を そこにはほら、わらっているぼくらがいた どんなときもきえることないきずながぼくらにはあって しんじることでみえたけしきわすれないでわすれないでわすれない きみにあえてよかったいつもありがとうぼくのたからもの かわらぬゆめかなえようねいっしょにあるいていくんだこのさきも ありがとうぼくのたからもの ありがとうぼくのたからもの ありがとう