ふりだしたあめのなか かさもささずにはしりぬける おきにいりのはいかっとも びしょぬれかけあげる どうやらあめはやまないみたい たいようがてらすあのばしょまで とどきそうなあなたのてを まだつかめずにいるから ただまっすぐにあいにゆく いまきせきをおこして とびだしたかげのなか どんなにころんでよごれてって あのきらきらえがおを おもいだせばだいじょうぶ あとなんせんちで…?!」あきらめきれない あの日みたゆめしんじたい どんなみらいがまっていても このよかんだけをむねに ながれてるひまはないのよ あのひとみをしんじて なもないはなのようにかざられなくても だれよりもつよくさいてみせるわ とどきそうなあなたのてを まだつかめずにいるから ただまっすぐにあいにゆく いまきせきをおこして どんなみらいがまっていても このよかんだけをむねに ながれてるひまはないのよ あのひとみをしんじて