なつかしいやくそくをしんじるままにここまできた やけたつちかぜのなかもこころのままにいきてゆける きみはわらっただれかがないたぼくは あしたへとつづくみちのさきで あの日の未来しんじてあるいてゆく ちいさなくてもいいみつけたゆめのかけらを このてにいだいて うしなわずひとつだけみつめることはむずかしいね でもきっとそのいたみがつぎのとびらをひらいてゆく あさがくるたびけしきはかわるだから あしたへとすすむそれだけでいい あの日のちかいしんじてかなえてゆく ささやかでもいいきょうというひのいみを こころでかんじて あしたへとすすむそれだけでいい あの日のちかいしんじてかなえていく ちいさなくてもいいみつけたゆめのかけらを このてにいだいて