Hontou No Hibi

Ikimonogakari

Composición de: Yamashita Hotaka
いまみあげたひとつのほし いつかのようにそうとんでった
かたりかけたあーすにむかいながれるようにもうきえちゃった
かんたんなうそでごまかされたいきかたをぼくはすてるんだって
そのときあいまいな意味そんなもんはなくていいんじゃない?

ほんとうのひびゆめみたひかりいつかのいのりかなうひがくるからと
ひとりひとつなげられたぴーすをさがして
ぐうぜんじゃなくひつぜんでなくひたすら
いのるこころのなかをみてた
そしてぼくはとじられたせかいのとびらをこわしていける

いまであえたふたつのほしうれしくなってかがやきました
わすれかけたばしょにむかいほこれるようにあるきだした
ほんとうはいつもこわくてくるしかったじぶんをせめるけど
そのひびこうかいのいみそんなことしなくていいんじゃない?

つづいてくみちあしたのであい いくつのねがいをたどるひがあるからさ
ひとつふたつかがやいたよぞらにきすして
かんたんじゃなくたんじゅんでなくじゅんすいなあいそんなものをみつけた
ときにぼくらあのひびにこぼしたなみだをしんじていける
ほんとうの日々ゆめみたひかりいつか
のいのりかなうひがくるからと

ほんとうの日々ゆめみたひかりいつか
のいのりかなうひがくるからと
ひとりひとつなげられたぴーすをさがして
ぐうぜんじゃなくひつぜんでなくひたすら
いのるこころのなかをみてた
ときにひとはとじられたせかいのとびらをこわしていける
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