いまみあげたひとつのほし いつかのようにそうとんでった かたりかけたあーすにむかいながれるようにもうきえちゃった かんたんなうそでごまかされたいきかたをぼくはすてるんだって そのときあいまいな意味そんなもんはなくていいんじゃない? ほんとうのひびゆめみたひかりいつかのいのりかなうひがくるからと ひとりひとつなげられたぴーすをさがして ぐうぜんじゃなくひつぜんでなくひたすら いのるこころのなかをみてた そしてぼくはとじられたせかいのとびらをこわしていける いまであえたふたつのほしうれしくなってかがやきました わすれかけたばしょにむかいほこれるようにあるきだした ほんとうはいつもこわくてくるしかったじぶんをせめるけど そのひびこうかいのいみそんなことしなくていいんじゃない? つづいてくみちあしたのであい いくつのねがいをたどるひがあるからさ ひとつふたつかがやいたよぞらにきすして かんたんじゃなくたんじゅんでなくじゅんすいなあいそんなものをみつけた ときにぼくらあのひびにこぼしたなみだをしんじていける ほんとうの日々ゆめみたひかりいつか のいのりかなうひがくるからと ほんとうの日々ゆめみたひかりいつか のいのりかなうひがくるからと ひとりひとつなげられたぴーすをさがして ぐうぜんじゃなくひつぜんでなくひたすら いのるこころのなかをみてた ときにひとはとじられたせかいのとびらをこわしていける