ねむないよるはいつも
きみがいないりゆうに
きどかぬふりで
ときをかずえてこころのすきまふさいで

ためいきでぬりかためた
かべにまもられてる
こんなよるには
つよがりさえも
あとがたもなくきえてく

あいたくなって
しがたなくてきみのなまえをよぶ
すなおになって
こころのなかきみをさがしている

いまになってきづいても
なにもかわりはしない
もしもあのとき
すなおになれる
つさがすこしあればと

あいたくなって
きりがなくてあきらめようとする
きみのえがおが
まぶしすぎてくらいこのへやには
あいたくなって
いますぐにもよるをこえてゆける
すなおになって
きみのもとへこのおもいとどけよう
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK