きみがわすれたまふらもなんども たたみなおしてたひとりで とりにこないのはわかってる ぼくがふやけためろでぃうたうだけだけ よなかのあいずではしったね じてんしゃをおすぼくにつかまって さかがみのこんびにがみえたら あとすこしでひろいみちにでるよ だれかたよってことばせおっておとならしてるでも わざとわらってこたえをだすのでもでも まどわくのすみにおいてた ちいさなこえがきこえる そんなやさしいめろでぃおぼえてないや きみがいつかうたってたそのなの みっつかぞえてぼくはしったよつかむてはくらくてみえないこまったな かんたんなほうさきみがあったのはそんなのわかってるとさけんだの だれかたよってことばせおっておとならしてるでも わざとわらってこたえをだすのでもでも めあわせたらきみはどんなかおするんだよ さむいそのあさにきいた