しらなかったちいさなはなのなまえを
おぼえたときの
こどもみたいなまるですなおなまなざし

きみをあいすることで
ありのままのやさしさにきづき
つよくなれたよ

たいせつなひとがいる
いつもこころのなかに
とくべつなばしょがある
それがきみなんだ
だれかをおもうきもちで
なにかがかわるだろう

おんがくがだいすきで
はっぴいえんどじゃないえいがは
きらいだという
そのほほえみがまぶしい

きみをあいすることは
いきとしていける
すべてのいのち
うけいれること

ひとつずつおもいでを
きみとつみあげてゆく
あたたかなしあわせにそっとつつまれて
かなしいことがふたりにきても
かわらずに

repeat
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