ちびきのいわのふういんがときはなたれたつきのよる はかなくさいたあやかしのよもつしこめがまいおどる わたしのやみのなかを わたしのきずのなかを わたしのさかだつかみ ほねをくだくあめのなかを びとくをみとめるくるしさにおしつぶされてへどをはく とこよのむしにたかられておどるみんしゅうのおろかさよ あたしのやみのなかを あたしのきずのなかを あたしのみにらなはだ いぎょうにうまれたちのみごよ ぜつぼうのふちにたたされたとき あしもとにひろがるだんがいぜっぺきのしゃめんをのぞいてみるがよい みにくいかおをしたなんまんものてんしたちが そこからはいあがろうともがいているだろう かはんしんをちのうみにつからせながら いつかしかおとずれるであろう CHANSUをうかがっているのだ BARANSUを?たもてるか さむけはしないか つまさきにちからを もっと、もっと、もっと ふりむいてはいけない! "かべにあたまをぶちあてろ\" "かべにあたまをぶちあてろ\" "かべにあたまをぶちあてろ\"