しょうがないねないって ひびくあてさきふめいままのアリア ひとりぼっちのとうだい ふときらめくせんじょうのフレア あおのリングひらくドア きみのよぶこえあといちどだけ ひかるなみをたどり ふたりだけのげんそうへ おやすみのつづきにさそって モノクロおどるよきみと ふりかさったゆきほどくように(あ おやすみってそのこえでいって もうなにもいらないよ せめてわたしをかこにして いまつむこごうみらいを、ゆめを おもいだしちゃうなきみのめをみて わらったりだまったり いみがなくてあるじかん きえたリングたぐりよせ きみによばれてたったいちどだけ ことわりをさかのぼり ふたりだけのあおぞらへ おやすみのつづきにさそって のぞみどおりおぼれるきみと ふるかさってゆきとけていく(あ おやすみってそのこえでいって きみのてでめをとじて せめてわたしをかこにして いまつむこごうきみと こうしてゆびにふれ このこえとなみだが こぼれおちるよるに たとえきみに ほんとうがふれようとも ひかるなみをたどり いまおはようってさ おやすみってそのこえでいって おやすみのつづきにさそって モノクロおどるよきみと ふりかさったゆきまほうはらかあ おやすみってそのこえでいって もうなにもこのこいも すべてわたしをかこにして いまつむこごうみらいを、あすを