ねしずまったまちやむことのないあめふるろじ なにげにみつけたゆめものがたりぶきみにてまねき うまれてはじめてしったかいらく いつのまにかふみはずした[れいる] ほかになにもみえなくなっていた "もうこれであともどりできない\" うんめいできたこいつはてんしのみにびき それともまさかあくまのささやきか どんなみらいをきずくのかはじぶんしだい すべてうけとめいまきりひらけ とおくはなれたみらいのぼくよ ほこりあいせるなにかがありますか もがきくるしみかべをのりこえて はなやかにかがやけ かしこいおとなはめをさませよとぼくをせめる つよがるこころにみえかくれするふあんとこうかい あのひとになりたくておいかけた いとしきひとさえうしなうほどに ぼくひとりだけがとりのこされて ゆめみることはいけないことなの ぼくをむしばむいびつにつきささる[めろでぃ] のがれられないおどらされる[りずむ] じぶんのみにはじぶんできりひらくしかない [あどれなりん]をかけめぐらせて しんじつづけてみらいのぼくよ いつかちかったゆるぎないやくそく いまみずからげんかいこわして はなやかにかがやけ うんめいてきなこいつはてんしのみにびき それともまさかあくまのささやきか どんなみらいをきずくのかはじぶんじだい すべてうけとめいまきりひらけ とおくはなれたみらいのぼくよ ほこりあいせるなにかがありますか もがきくるしみかべをのりこえて はなやかにかがやけ しんじつづけてみらいのぼくよ いつかちかったゆるぎないやくそく いまみずからのげんかいこわして はなやかにかがやけ