かわいたこのまよなかにきまってくるかなしばり
いきているここちのしないでぃーぷなときがまたやってきた
かぎりないほどとうめいなきみとはしらないなかじゃないけれど
おねがいだからもうぼくのまくらもとにたたないで

こころふれあうかのじょがいるのに
きみははなぜぼくにくちづけてないてるの

きえかけそうないしきがちかごろぼくにみせるえいそう
なにかをよげんしてるばめんでめをさます
やすらぐばしょはかのじょだけ
けれどもうすでにきみがかのじょにねらいをつけたこともしらずに

きみょうなえみをうかべたかのじょはよりそいながら
くりかえしたひとりごとにこんやもまたぼくはねむれなくて
"そこでないているのはじさつしたしょうじょのゆうれいで
わたしとおなじかおなのよ\"

がれきのうえでうたっているしょうじょ...あれはきみのまぼろし
"おいで...こっちに\"とぼくにてまねきしてるよう
かのじょについてゆめのなかにまでついてこないで
それともこれはまさかぼくへのれくいえむ

きみわるいくらいつめたいきすは
きがとおくなるほどいきができなくなる

きえかけそうないしきがいままでぼくにみせたえいぞう
まだみぬ[らすとしーん]はしたいになったぼくのかお

がれきのうえでうたっているしょうじょ...あれはきみのまぼろし
"おいで...こっちに\"とぼくにてまねきしてるよう
かのじょについてゆめのなかにまでついてこないで
それともこれはまさかぼくへのれくいえむ
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