もつれたあしでどこまでゆく
ここみずはあまい
あきるほどにみつめあえばそのうちなれるでしょう

だきしめたいこわれるほどにえいえんにとじこめたい
ぬげだしたいでもしばられたいきみはぼくのてのなかに

そとにでたいといつもぼくをこまらせてばかりいる
きみはとてもわがままだね、そこがなによりあいらしい

だきしめたいこわれるほどにえいえんにとじこめたい
はじらいたいでもしばられたいきみはぼくのてのなかに

どうしてつたわらない
このおもいほかになにものぞみはないにげないでいて
どうしてかなわない
このねがいほかになにものぞみはないにげださないで

おとなしいきみきょうはとてもおだやかなときがすぎ
くさってしまうそのまえにこのめにやきつけよう

だきしめたいこわれるほどにえいえんにとじこめたい
みだれてたいでものみほしたいきみはぼくのてのなかに

どうしてつたわらない
このおもいほかになにものぞみはないにげないでいて

これほどにひとをあいしつづけることできなかったぼくのためにきみのために
たとえこれがいつわりでもはかなくてももろくてもしんじているしんじている
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