いつまでもきっといつまでも
ここにいられるようなきがした
すぎいくひびのくうかんがあたりまえになっていたね

いつまでもずっといつまでもずっと
えがおにふれていたかった
しあわせなふたりのときはおもいでになってしまったね

ときがたてばたつほどながしたなみだはかれていくけど
こころをしつけるおもいきみのぬくもりわすれない

ぼくのうでのなかじゃなくても
えいえんにきみだけはぼくがまもってあげたい
そんなかなわぬゆめものがたりをさばよりつづけ

はてしなくずっとはてしなく
つづくみちをあゆんでいたかった
たどりつかないはずだったさよならをむかえたね

こがらしにふかれながら
ながしたなみだはかれはてるから

まいちるこのはとかされまいちるゆきをみよう

とおくはなれていくけれど
えいえんにだれよりもきみをおもっているから
にどとあえないそうわかっていても

12300;あいしてる」

ぼくのうでのなかじゃなくても
えいえんにきみだけはぼくがまもってあげたい
そんなむいみなうでは
いまもゆめをえがきつづけ
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK