こどものころにかんじたながいじかんのこうじを あるきながらひらめいてたゆめみるみらい たしかなこころのこえしんじているわたしは ゆめにむかいとおくたかくうまれかわれる つらいじかん(とき)もさみしいもじかん(とき)あるけど しんじられるちからをあたえてくれたあなたおもう まようたびにあのじかん(とき)の ちかくてとおいふるさとのあのえがおとあのわかれも わたしのたからもの ちがうばしょでいきるけどうしなうことおそれない たったいちどのこのじかん(とき)いまをだいじにします おとなになってかんじたはやいじかん(とき)のながれを まどをあけてちがうまちがわたしをつつむ もどれないおさないころみてきたあのけしきも わすれないわあのじかんいまもすきでいられる かなしいじかん(とき)くるしいじかん(とき)もあるけど くじけてしんじてよるはなみだながしあなたおもう みょうたびにたたかうの あすのあさはえがおでむかうそのわたしも あのわたしも いつもあいしたい ちがうばしょでいきているあなたのことわすれない にじゅうさんのこのわたしはいきてゆきます つらいじかん(とき)もさみしいじかん(とき)もあるけど しんじられるちからをおしえてくれたあなたでした まようたびにあのじかん(とき)の ちかくてとういふるさとのあのえがおとあのわかれも わたしのたからもの ちがうくにでいきるけどゆめにむかいわすれない わたしのいまをしんじたじかん(とき)をいきてゆきます たいせつなじかん(とき