なにげなしにかいわをしていても きみのこころここにあらず ぼくのほうをふりむいてほしくて BAKAなこともかずかずした きみのじょうねつをいっしゅんでうばった AITSUがにくくてきがくるいそう きみをうばいたくて*じゃあくなことさえおもいあがる AITSUとのしあわせそれをぼくはいのることできない たのしいひびをおすごしなようで きみのみりょくひびましてく じまんのかみみじかくしたのも AITSUのきをひくためなの ぼくのすべてをさしだしたとしても なにもかわらぬわかっているのに きみをうばいたくてねむれないよるはもういやだよ きみはいまAITSUのむねのなかであたたかくねむってる きみをうばいたくてなにかをかえてみたかったけど すべてはぼくのまけなにひとつかえることはできない