ほのくらいじょうへきでとうたしたGASUくさいのまちにうまれて ぼくらまだそうげんのいろもしらない ここでずっとすくいをまっててもMONOPORIIがうまくなるだけさ きみはそうわらっていた ぐんしゅうのひめいひびくじゅうせいなにをいのちというんだろう しろいいきまじりきみはつぶやいたにげよう あのころのぼくらゆめをみていたんだ このおりのさきにはぬくもりとあいがきっとあるんだ とじたまどのむこうへとんでいく ゆめをみるのもなんかいめだったっけ はるかとおいおもいでのはなしきみがじまんにみせてくれた ばかみたいなせっけいずこどものくうそう そしててまねくきみにつられたったいまめのまえにあるのが あの日のひこうせんだ とおざかるBUZAAさわぐけいかんはっぽうのあいぞうがとぶ わずかなすきまくちたてんじょうをぬけた あのころぼくらゆめをかたっていた このおりのうえからごみのようなとしをみおろすんだ さびたSUROTTORUほねがおれるくらいに めいっぱいおしこんでいまげんじつをとっぱしよう けいこくのSAINふめいなそいんとまらぬERAA RAMPUに かおいろかえずこうどあげてきみはわらう ENJINがHIITOしてきたいがどうしたって きにもせずにTORIPPUしてしまうおおぞらはだいさい みごとどっかにふきとんでしまったって これはこれでもういいんだっておもっている