とつぜんのわかれにまだきづけないATASHI あなたのやさしさいまもだいて ほごしたルスデンをけせないままのATASHI まえにすすめないいちねんたったいまも あれはごがつだったはじめてあったあの日 おくびょうなATASHIつつんでくれたね まいばんでんわをしてきがつけばいつもあさまで いろんなばしょうつれてってくれたね いつしかおたがいをひつようとした きせつをいっしょにかされていった はなれてねむるよるはつらくて いつまでもふたりでいたいとねがったのに もどらないあなたまちつづけて とおいめをしているATASHIをおそう ふかいふかいかなしみのうずが さいごのこいといきいきれるほど あなたがすきでした なのにあなたATASHIをおいてきえていった あなたとはじめてKENKAしてあめのひ あなたとおそろいのゆびわしてふゆのひ じゅうにじちょうどにでんわくれたたんじょうび いつまでもあなたのことをわすれない とつぜんのわかれにまだきづけないATASHI あなたのやさしさいまもだいて ほごしたルスデンをけせないままのATASHI まえにすすめないいちねんたったいまでも かえらないあなたまちつづけて つめたいあめにぬれてるATASHIをおそう ふかいふかいかなしみのうずが さいごのこいといきいきれるほど あなたをあいしてた なのにあなたATASHIをのこしきえていった いちねんまえのあの日から ずっとあなたはめをさましてくれません