ふるくなったつくえのいちばんうえのひきだしに
こげちゃいろのてがみがいちまいおってあったんだ
ほこりはらいかすかにふるえるゆびをおさえながらひらく
そこでぼくはあいつのほんとうのこえきいたんだ

どうしてきがつくことができなかったんだろう
あいつのことをなにもわかっちゃいなかった

とものでよりがとどくまでぼくはまってる

ああともよきみはまだぼくをおもいだしてくれるか
ああいつまでもぼくはここにいるからわすれないでくれ

とものでよりがとどくまでぼくはまってる
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK