きのよわいこどもだったよなよくあるじゅぎょうのひとつだった さくぶんをまえにふでがとまるてーまはしょうらい さしさわりないことをかたりありのままぼくのがんぼうぞうを かけなかったことをこうかいしてんだ ゆめはゆめなんだどこかでさめなくちゃならない そうあきらめきったいつかのあのぼくらにもういちどあいたい けさないでよふたつとないめぶいたぼくの未来 とめないでよむぼうでもいのちがないていたんだ おねがいだよわかってよこどくをまつよりは あの日からまいごのぼくらをすくいたいんだよぼくは だきしめたいんだよぼくは おとなになるっていうことはあれこれとすてるもんなんだ そういいきかせてしまうじぶんにうんざりしていた にげることばっかかんがえてそのくせにどうもよくばりで ひろうものはないがうしなったのはすーた じぶんにはなにひとつのこっちゃいないや ゆめはゆめなんださめたあとのはもうじぶんしだい ふりかえるじかんがないならたちどまるりゆうもないだろ けさないでよふたつとないめぶいたぼくの未来 とめないでよむぼうでもいのちがないていたんだ おねがいだよわかってよこどくをまつよりは あの日からまいごのぼくらをすくいたいんだよぼくは だきしめたいんだよぼくは ただみかえしたいんだよぼくは (Woh-oh-oh-oh-oh)さいのうがなんだっていうんだ (Woh-oh-oh-oh-oh)そんなのはどうだっていいんだ (Woh-oh-oh-oh-oh)かんじんなしょうどうはそうだ ぼくらのこえがどうかだ