とつぜんのはるのあめがたいようをみえなくして ふたりみちをみうしなったこどものように たちどまっていたね であったことをであったいみを さがしてるわたしととおくなるきみがいたよ ふたりのかんけいをことばにできたら こいびとときみはよべたのかな せつなさばかりがのどの奥ふかく あふれだすもうきけない ことばをさがしていたよこがおをただみていた きみがなにかをきめたことふしぎなほど れいせいにきいた はじめてしったかなしいしゅんかん ひとはなみだなんてほんとうはながせないんだ たしかにあいしたたしかにあいされた きおくがかくしんがほしいだけ ながしたなみだをみつめあったじかんを おもいでになどできない Repeat