くりかえすきせつがありまたさくらはであった あきおしりふゆをこえさいかいをただおねがい ああおなじいたみをまたかんじて もっとちかづけるのならば きみにたどりつけるみちなれば すれちがったしゅんかんがはじまりをむねにしらせていた こいがわたしのすべてかえるSUPIIDO (speed)のなか こころがなまえをよぶもとめているにげきれない かなしいほどちかいきょりでとおいことかんじた あたたかいすなのうえすべてがめをさますよ きのうよりきょうよりもあしたはとゆめみて ああにぎりしめたいそのてのなか どんなぬくもりもっているの どんなみらいのひともってるの だれにもとめられないもうきみにもかくせはしないよ きづいてほしいよだれよりそばにいたかったこと こころでこきゅうをしてなみだをとめうちあけたら ともだちにはもどれないよくちびるはふるえてた すれちがったしゅんかんがはじまりをむねにしらせていた こいがわたしのすべてかえるSUPIIDO (speed)のなか こころがなまえをよぶもとめているにげきれない かなしいほどちかいきょりでとおいことかんじた