Spring Rain Drops ひとつ ひとつ あめが なみだにまぎれてながれてく きみと さくらまくら あの日の おもいは きえないまま すべてがこころの おくで いろあせていた きみとすごしてた ひびが それでも おだやかな かぜのなか すこし むねがざわめく いまでも あたらしい -öl(hito) こんなにそばに いるはずが Why I feel alone? おなじ ‹Gß(とき)を なんどもともに かさねていたから Spring Rain Drops ひとつ ひとつ あめが なみだにまぎれてながれてく いまも さくらまくら あの日の おもいは きえないまま ふたりでみあげてた そら うすべにいろの さくらのなか ねころんだ ゆうぐれ あの日 はれじゃなかったならば このふうけいは Not memory はるがすきだと きみのことばが かがやくのは Time passed me by もういちどきみに あえるとしても もどらないから Spring Rain Drops ひとつ ひとつ はなが あすへまいあがってゆくように ぼくは まえをむいてゆこう さよならさえちからに Spring Rain Drops ひとつ ひとつ あめが なみだにまぎれてながれてく いつか きみを きみを あいするおもいも このそらへと repeat Spring Rain Drops Someday, Go away, To the sky (x4)