かぜのまうごごあまいかおりほら わすれてたきみとぼくのそら すこしせのびして ゆめをかなえたくててをのばした まぶしいひざしをうけてほほえむ きみとはしるどこまででも このむねのなかいつかあおいとりたちきっと おいかけてくしろいくもがながれてくいつの日か たどりつきたいきみとあおいとりたちさがしに てをつないではなさないとちかうよ むねいっぱいにすいこんだきもち せつなくてこわれそうだけど だれかをまもりたくてなにかをしんじたいとき おもいだして ひみつのめろでぃみみをすましって とおくからきこえてくるの さみしがりやのぼくとつよがっているきみが であったならこのせかいはまわりだすいますぐに きみがしらないみらいふたりでいっしょにえがこう いつかきっとみつけるよあおいとり まぶしいひざしをうけてほほえむ きみとはしるどこまででも このむねのなかいつかあおいとりたちきっと おいかけてくしろいくもがながれてくいつの日か たどりつきたいきみとあおいとりたちさがしに てをつないではなさないとちかうよ