たとえ ちからつきて もう おわりいわれても ぼくは どうしても また さがしにゆくのだろう たとえ なにかがあって いまが かわっていったとしても ぼくは いつだって ゆめを もってみつめていくから いこう... みち みて きたよ いたよ ずっと いままでわ なにもできずにいたけど たとえ あの日のように いっしょに いられないとわかっていても きみは きみのままで ぼくを ただしてくれていたのにね しろい... みち みて きたよ いたけど きっと どこかでは じぶん にげようとして そっと ひとを しんじられなくなっていた いこう... みち みて ゆくよ いるよ ずっと いままでわ なにもなかったけど だって いつか きえてなくなるのなら こうして こうして こうして ここに ここに ここで たとえ ちからつきて もう おわりいわれても ぼくは どうしても また さがしにゆくのだろう