ウカレさわぎがおわるころ ふとわれにかえってかんがえる けっきょくひとはひとりだなんて がらにもなくなげやりだね おわりははじまりめぐってゆくもの とうほうにくれてかんがえこむひまはない あいをとめないで きみだけみつめて ひとみのむこうのてんごくにいこう おちこんで わらってまたないて やまこえたにこえいつかごーるにたどりつく きみがであったいくつかの ラッキーとアンラッキーかぞえたら ふしぎとつりあいとれてないかい じぶんでかいたしなりおだよ しゅやくにわきやくぜんだまあくたま あっとおどろくどんでんがえしもまってる あいをとめないで きみだけみつめて こころのまんなかのおんがくでおどろう ちょうしんのって へこんでめがさめて なんとかやれればきっとごーるはほほえむさ ほんきになってぶつかれたら たとえそれがしっぱいでも なにもせずにいたらきっと そのてにははいらないきみのたからもの あいをとめないで きみだけみつめて ひとみのむこうのてんごくにいこう おちこんで わらってまたないて やまこえたにこえいつかごーるにたどりつく