Tututururu クリスマス前に別れて一人で過ごすイブに 二ヶ月あまりも温めた君への歌を歌ってます きれいな言葉を並べて僕にしちゃ甘すぎな 甘いもの好きの君にとってはちょうどいい愛の歌 Ah こんな気持ちを大切にしてたら 寂の最後「いつまでも一緒だよ」ってとこで泣かなかった Tututururu turururu「さようなら」と書き換えたメロディ Tututururu 歌えずにもう一度元に戻した リクエストなんてないのに何度も歌いすぎて 風気味の喉はかすれ声君は寒がっていないかな 記憶が季節を待たずにセピアに染まるみたく 色褪せた鶴を弾いてみても響かなくなったギター Ah... 君は別れを優しさとするから 繋いだ手の温もりが残るままでポケットにしまった Tututururu turururu「さようなら」と取り替えた愛に Tututururu 包まれて前よりも悲しくなった Ah こんな気持ちを大切にしてたら 寂の最後「いつまでも一緒だよ」ってとこで泣かなかった Tututururu turururu「さようなら」と書き換えたメロディ Tututururu turururu「さようなら」と取り替えた愛に Tututururu 歌ったら小雪がそこに積もった So, this is love song for you