ねえきいてあめの日もこの声を
ねえきいてはれの日もこの歌を

なんねんたっても
[OTONA]ん'natteしまっても

ぼくはこどくをきらうよそうむかしからね
どんなふうにねぼくはみえているのかな
よわねをはいてそとながめている
[KURAI BEIBII]

ああきせつはながれて
[ROMANCHIKKU]にうたうころ
どんなふうにねあすのことみえているのかな

しゃべるよりも
てがみでつたえるよりも
ぼくのうたでつたえたい

このてでつかんでいたい
[KIMI]-たちのまえで「うたっていたい
とどかないずっとかわらないあのころのままだね
なんねんもまえにゆめがたった
じゆうなこえで「うたっていたい
それがぼくのじんせいのすべてなんだ

さあぼくらはうたう[KAN KAN]もてりの
そらのしたでばかになれわらいあいあえや
だれだってきぎこねていたいよこどもみたいに
[KURAI BEIBII]
わらいあいあえや

さあかぜにのってかんたんのせいよ
ばかみたいにせかいにさき
わらいあいあえや
だれだってこころうかれてるよ
こどもみたいに
[KURAI BEIBII]

ぼくらはいまもゆめがたって
でかいなせかいで「うたっていたい
ふりむかずにずっとまえをみて
ゆこうこのさきのStageへ
なんねんさきもみんなでいたい
すきなことばを「うたっていたい
これがぼくのじんせいのすべてなんだ

このてでつかんでいたい
[KIMI]-たちのまえで「うたっていたい
とどかないずっとかわらないあのころのままだね
なんねんさきもみんなでいたい
すきなことばを「うたっていたい
それがぼくのじんせいのすべてなんだ
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