こころにともしてきたちいさなひかりがずっときえないようにねがった
こころにともしてきたちいさなひかりがずっときえないようにねがった
おしよせてくるかげのふあんにまどわされてもみうしなわないように

なみだこたえてきたんだいつかわるとしんじてこころにともしてきたちいさなひかりが
いつもゆくさきをてらすからおいてきたきおくにあしをつかまれても
すこしでもはしりたいみちがつづくかぎりそんなおもいがきえないようにねがった

ことばにできないことほうりだすとかったんにくずれてしまうのに
すなおになれないまま
どうしてだろうねそのめをそらしてしまうのは
こうかいとぜつぼうににたそらはまたくらくなって

しつくしてきたものにもこのいたみにもきっといみがあるとしんじて
さびしさもかくしてふりかえらずにいたはずなのにさけびたいこえのとどくかぎり
こんなおもいもいつかははれるようにと

あのときかわしたやくそくをおぼえてますかきみはひとりじゃないから
なみだおさえきれなくてつよくはしりだすよはるかさきかなたをめがけて
こころにともしてきたちいさなひかりがそっとやさしさにふれたらどんなくらやみでも

あたたかなみらいをてらすからわらいたいひびがつづくかぎり
そんなおもいがきえないようにねがった
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK