Aishiteiru Kara

Kat-tun

Composición de: Kamenashi Kazuya
たとえばもしこのよる
ぼくがきみをうしなったとしても
わすれないよぼくはきみをあいしているから

みじかいキスをそっとかわすとつきあかりのなかに
やわらかくかんじるたびこぼれるあいじょう
わらいごえとかかなしいかおもたくさんみてきたけど
はじめてみるそのすがたはぼくをとまどわせた
かぎかけてそっとこころのなかに
ありがとうさえもきみのこころにとどけてなくて

はてなくつづくみちのなかにきみはなにをおもうの
わすれないでそのこころのそばにそっといさせて

くるしいきもちやみにかくしてふざけていたあのころ
たいくつなおとなになるよていだったけど
かぎかけてたこころそっとあけて
ありがとうということばきみにいまとどくかな

はてなくつづくみちのなかにきみはなにをおもうの
わすれないでそのこころのそばにそっといさせて

きみとのひびそっとおもいかえしては
ひとりじゃないこときみがぼくにおしえてくれた

きみがくるしいときはだれよりみかたになるときめた
わすれないでぼくはきみをあいして

たとえばもしこのよる
ぼくがきみをうしなったとしても
わすれないよぼくはきみをあいしているから
わすれないでぼくはきみをあいしているから
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