かがやくほしがきみをてらしているふるえるようにほほえむように
きみはないているそれともわらっているいまどこかでla la

きゅうにあいたくなるむりょくなきみのまえで
ずっとみつめられてら

そのくちびるあまくうばってってすこしはなれるとふあんになって
つたえたいおもいがあふれすぎてことばにできないぼくがいます
JULIA JULIA

きみのうつくしさよこしまなこころはつぶされそうla la

きゅうにあいたくなるまよなかせつなすぎて
ぼくはほしにねがうよoh oh

そのさきにひろがるむげんのゆめをきみのほほえみがみせてくれる
つたえたいおもいがあふれすぎてみつめあうだけのふたりだから
JULIA JULIA

きみはきゅうにまじめなかおしてせかいちゅうにはっぴょうしました

そのほそいからだをだきしめちゃってあふれるおもいにたおれちゃうよ
かがやくほしぞらもどうでもよくてきみのひとみにこいこがれて
そのくちびるあまくうばってってふくれあがるだけはじけるまで
れつじょうのあらしにまきこまれてことばをわすれたぼくがいます
JULIA JULIA JULIA JULIA
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