S.O.S.

Keita Tachibana

Composición de: Tachibana Keita
こころでさけんだ
こえはだれにも
とどくことはなくて
BARANSUくずれてきている

くるしみなのかな
かなしみなのかな
かんじょうさえわすれて
ためいきをのみこんで

だれかにおくったSAINも
みおとされてて
ついらくした
まよっていても
なやんでいても
あしたはくる

ときはなて

こえにだすんだ
おもいのすべてを
まっているだけじゃ
だれもふりむいちゃくれない
ほうこうがさだまらなくても
それでもあるきだしたほうがいい
かぎりない\"あい\"\"ゆめ\"\"きぼう\"
そこにはあるから

PURAIDOのいみを
はきちがえてる
いじをはることだと
ずっとひとりしんじてた

こどくがぼくに
おしえてくれたよ
まもるものじゃなくて
そだてあげるんだと

ことばでつたえられなきゃ
あついまなざしで、そう
まよいもなくいちずにいま
とどければいい

いきぬいて

じゅうおうむじんに
とびこんでいこうよ
ありのまま、ほら
こころのほういじしんが
さししめすほうがくへと
ぼくらはちからづよくこのまま
だいちをふみしめてゆけ
みらいがまってる

DERIKASHI-なんてもんすてて
まっしぐらに突き進め
まよいもなく、いちずにいま
ぶつかればいい

むねはって

じゅうおうむじんに
とびこんでいこうよ
ありのまま、ほら
こころのほういじしんが
さししめすほうがくへと
ぼくらはちからづよくこのまま
だいちをふみしめてゆけ
これがPURAIDOさ
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