すれちがうひとびとが ほほえみをうかべて あるいてゆく やくそくのばしょへ かじかんだてのなかで きみとのあわいきおくが しずかに そっとさいていたんだ おぼえてる きみとかわしあったやくそく らいねんもここであえたらいいね」と KYANDORUにてらされて ぼくらははずかしそうに KISUをしたよね かさのなかで あいしあったよ ひらひらとあめがほら ゆきにかわってゆくように こいがあいへとかたちかえふりつもった あの日の Memories さびしさをかかえて きせつをかんじてきた ほんのすこし おとなになったよ すてきなひびでした むねをはっていえるさ すべてが まるできのうのようだね いま きみも どこかとおくでおもいでを おなじそらみあげ おもっていますか KYANDORUにゆれながら いくつものゆきたちが おもいだせる きみのえがお ぬくもりを ひらひらとまいちった 2(ふた)りのこいものがたり このむねのなか いつまでものこってるよ わすれられない Story KYANDORUにゆれながら いくつものゆきたちが おもいだせる きみのえがお ぬくもりを ひらひらとぼくのめに まいおりたあのきせきが このむねのなか いつまでものこってるよ わすれられない Story credit::.http://www.corichan.com