あわせることもないどんなはなしも わらいながらきけるせいかく このせかいがきえるそうぞうよりも きみとのわかれのほうがこわい どうしてだろう?なみだがでるのは きみをおもうだけでもう ひとりぶんのあいしかないぼくは "つめたいひと\"なのかもしれない ほかのなまえやかおをわすれても きみだけわすれないよ まいにちいそがしい?とうきょうひとりぐらし いますぐあいたくてもあえない それでも こえでもぬくもりすこしでもつたえたい でんわごしためいきひとつさえもいとしい さんがつのおわりあたらしいへや きせつかわってもどこにいっても かわらないものにやっときづいた こころのまんなかにひとつ どんなであいをくりかえしても とおりすぎていくだけ ひとりぶんのあいそのむねにいけば もうどこにもいけなくなるI know ひとりにはもうなれなくてもいい このてをはなさないよ ずっとまっていたから わすれてなんかないから こみあげるえがおでいいたい\"おかえり\" あわないまにまたすこしのびたかみ かわったのはそれくらいしかないわたし "さみしい\"ということ "あいたい...\"ということも なんのとまどいもなくなっていくよ ひとりぶんのあいしかないぼくは "つめたいひと\"なのかもしれない そうじぶんのことうたがってしまう ぼくはただきみだけを