まちにあふれるKEEKIうりにSANTA がいろじゅにIRUMINEESHONがさいた つめたいかぜはここちよい きょうはきみとふたりでどこにまもる まずはえいが?それともしょくじ なんてきくだけきいてきまってるとうに とかおもうだけではずむあしどり よろこぶかおがだいじさなにより きみとであってたがいささえあって むかえるはじめてのふゆであっても たいしたことなどできない ただこれからもともにわらっていたい さあいそごうきみがまつばしょへ きょうはとくべつなひになるかもね こだまするJINGURU BERUにうたう ふたりだけのMERII MERII KURISUMASU きみとすごすはじめてのKURISUMASU day あるくひとなみかきわけてゆく ことしはひとりじゃないKURISUMASU day はずむあしどりこらえてわらう あしどるはきみのまつばしょへむかう ひとなみはやがてゆきへとかわってく もうすぐできみとてをつなぎわらう へいぼんだけどきみとのMERII KURISUMASU あさからなにもてにつかず はやるきもちがじかんをいぬくす やがてしずかによるはまちをつつむ あしばやはなやかななみきみちくぐる あれこれなやんであるきまわって やっとみつけたこのPUREZENTO だれよりさきにわたしたくて そのえがおにあいたくて ことしいちばんのおもいでのこしたい まさかのゆきなんてきせきをおこしたい だいじなよるはでにかざりたい かさねたいよりそうおもい とおくできこえるせいかにのせて ふたりのゆめよぞらにとどけ きのきいたうたうたえないがつたえたい ぼくのことばでMERII KURISUMASU repeat repeat またらいねんもふゆがきてきょうのようにしろいゆきがふったら またきみとかたをならべあるいていたいとねがうせいなるよる repeat あしどるはきみのまつばしょへむかう ひとなみはやがてゆきへとかわってく もうすぐできみとてをつなぎわらう へいぼんだけどことしのMERII KURISUMASU