きみのぱぱがふたりのことはんたいしてるときいて そばのぺっとぼとるをかべになげた きゃっぷがはずれふきだしたあわはとめられない(かんじょう ぼくのなにをしっているというのだ おちついて!なんて せっとくされたって ここでどんなかおすればいい しょうがないとひきさがれるのか そしてきみはこんなぼくより おにあいのだれかをさがすのか あいはたったひとつだけだ ここでうしなえばぜったいみつからない つないでるぼくのてをはなすな なにがあっても きみをぼくはいのちをかけてしあわせにするよ Wow あめがふきこむからまどをしめたほうがいいと かってにいわれてるきがしてきた こころをたたいてずぶぬれのぼくがまってるのに(むしして きょうぜつされたかぎはどこにあるんだ じかんがほしいと そんななかれたって きみがわるいわけじゃないだろう もうこれいじょうくるしめたくない ぼくがいなくなってしまえば ほほえみはかえってくるのかい あいのこたえひとつだけだ だれのいとしさをただしいとするか しんじあうそのつよさしかない もしもごういに ぼくがきみをつれだしたってきずつけるだけ いまぼくはいかりにふるえる そうさなにもできないむりょくさに ころがったぼとるのきゃっぷをもどして すこしはれいせいになったら なにかかわる てについていたふかいなかんしょくは あらうだけでわすれてしまえるのか Wow あいはたったひとつだけだ ここでうしなえばぜったいみつからない つないでるぼくのてをはなすな なにがあっても きみをぼくはいのちをかけてしあわせにするよ あいのこたえひとつだけだ だれのいとしさをただしいとするか しんじあうそのつよさしかない もしもごういに ぼくがきみをつれだしたってきずつけるだけ Wow