Bokutachi No Sensou

Keyakizaka46

Composición de: Kushita Mine
きみのぱぱがふたりのことはんたいしてるときいて
そばのぺっとぼとるをかべになげた
きゃっぷがはずれふきだしたあわはとめられない(かんじょう
ぼくのなにをしっているというのだ

おちついて!なんて
せっとくされたって
ここでどんなかおすればいい
しょうがないとひきさがれるのか
そしてきみはこんなぼくより
おにあいのだれかをさがすのか

あいはたったひとつだけだ
ここでうしなえばぜったいみつからない
つないでるぼくのてをはなすな
なにがあっても
きみをぼくはいのちをかけてしあわせにするよ
Wow

あめがふきこむからまどをしめたほうがいいと
かってにいわれてるきがしてきた
こころをたたいてずぶぬれのぼくがまってるのに(むしして
きょうぜつされたかぎはどこにあるんだ

じかんがほしいと
そんななかれたって
きみがわるいわけじゃないだろう
もうこれいじょうくるしめたくない
ぼくがいなくなってしまえば
ほほえみはかえってくるのかい

あいのこたえひとつだけだ
だれのいとしさをただしいとするか
しんじあうそのつよさしかない
もしもごういに
ぼくがきみをつれだしたってきずつけるだけ

いまぼくはいかりにふるえる
そうさなにもできないむりょくさに
ころがったぼとるのきゃっぷをもどして
すこしはれいせいになったら
なにかかわる
てについていたふかいなかんしょくは
あらうだけでわすれてしまえるのか
Wow

あいはたったひとつだけだ
ここでうしなえばぜったいみつからない
つないでるぼくのてをはなすな
なにがあっても
きみをぼくはいのちをかけてしあわせにするよ

あいのこたえひとつだけだ
だれのいとしさをただしいとするか
しんじあうそのつよさしかない
もしもごういに
ぼくがきみをつれだしたってきずつけるだけ
Wow
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