Saizenretsu e

Keyakizaka46

Composición de: IKEZO
ひとのせなかはふしぎだ
いつもなんかかたってる

ちゃんとことばにするより
しょうじきだよ
ぼくはまえにはたたない

ほんねしられてしまうし
そんなうつわじゃないんだ
めだちたくない

だれかのあとの
ついてくほうが
なんとなくらくだろう
おおぜいのひとのなみ
ながされてくのが
じんせい

だけどあるひ
ぼくはきづく
まえのけしき
みてないことを

そのさきに
なんがある
ぜんりょくで
せのびしても
しせんふさぐせなかが
じゃまだ

さいぜんれつへ
さいぜんれつへ
はじめていしをもったよ
まけたくない

ぼくのせなかもだれかが
きっとじっとながめてる
なんをおもっているのか
よまれてる

こうじょうしんというのは
いつだってはずかしいし
きそあうのはにがてだ
ゆずりたくなる

ライバルなんて
いしきしなかった
にばんめでかまわない
あしあとのないみちは
つかれるだけだし
さけたい

そんなあるひ
おしえられた
しげきてきな
みちなりせかい
だれよりも

もっとまえに
たたなくちゃ
わからない
さえぎられないかぜを
うけよう

さいぜんれつへ
さいぜんれつへ
いつしかめざしはじめた
まえにでよう

だけどあるひ
ぼくはきづく
まえのけしき
みてないことを

そのさきに
なんがある
ぜんりょくで
せのびしても
しせんふさぐせなかが
じゃまだ

さいぜんれつへ
さいぜんれつへ
はじめていしをもったよ
まけたくない
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