どこまでもつづくあおいちへいせん ちっぽけなかんしょうをわらってる なぜだろう...... こんなにもなみだがあふれだす かなしいわけじゃない なにをもとめてひとはあるくの かぎるあるときいきるたびびとのように やさしいかぜにいまふかれて すべてがいやされてゆく "しんこきゅう\"このほしのえなじーきみにもちゅたえたい ゆめなのか?きのうまでわじぶんをきらってばかりいたけれど なぜだろう...... せいっぱいやってるとはくおりにおもうすこしだけ すいめんにうつるそらやことりが ゆれるいのちのこどうひびかせて みえないあいにくつまれて こころがすきとおってゆく あるんだ このほしでくらすいばしょはだれにでも やさしいかぜにいまふかれて すべてがいやされてゆく ひとりじゃない このほしのえなじーみんなのものだから