こどくなひびつづくよるに おわりつげるむねのいたみ ひとのこえもまわりのざつおんもきこえない "こわくていえないよ こんなにあいしてること\" きみはひとりどこにゆくの? くらくながいきりのなかを ひとみとじてでぐちをさがしても みつからない "だれにもわからない にげてもおわりはしない\" おもいがけないときがくる しゃくねつのおもいをときはなて ながしたなみだきらきらひかる こうかいしているひまはない ありのままぶつけてゆけ いたみもきぼうもだきしめて じぶんをしんじいまできること むりやりにでもかがやかせて たったひとつのこころを ささいなことでさえきみを つらくもうれしくもさせる なにもかもをすててきみがきみであるために "りせいのかたまりが いまにもこわれてしまう\" わすれられないときになる しばられたからだをときはなて あきらめるにはまだはやすぎる いいわけしているひまはない かけぬけろかんじるままに まくらをひたすらぬらしても みみをすませばあのひとのこえ きせつがながれおわるまえに そうすなおになればいい REPEAT Be Shiny, Now Be Shiny, Now Be Shiny, Now Everyone