じぶんかってにおもいこんでうらめにでること
よくあるけどいきてゆきたいきょうよりあしたへ
ひとのなかでなにをもとめおいかけたんだろことばだけじゃわかりあえずきずつけてなみだしたもがけばもがくほどこどくをさまよってた

ひとりじゃないきみがゆめにかわっていく
むかいかぜもはばたけろわらっていておくれ
ひとつにだよふたることまできたことがぼくのゆきのあかしだからかわりつづけてるこのせかいで

かくじつなものはなにもないよのなかだけど
きみとわらいきみとないてぼくはぼくにもどる
すなおになれずはげましさえこぼれていたよるもこんなぼくをつつめよにみまもっていてくれた
きみのいえがみえてきたあしばやになっていく

ひとりじゃないもっとじゆうになれるはずさぷらいとやうたがいとかもすててしまおそばにいるだれかがよろこんでくれることひとをしんじるはじまりだっとやっとわかったよきみにであって

ひとりじゃないきみがゆめにかわっていく
むかいかぜもはばたけろわらっていておくれ
ひとつにだよふたることまできたことがぼくのゆきのあかしだからかわりつづけてるこのせかいで
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK