これからもうきみはいない...ひとりになる のぞんでいたじゆうをいま、てにして だけどむねはくるしくなるせつなくなる ひきかえにしたあいがおもすぎたから きせつがしかけたわなにかかりきみはむれにきえた ふたりのみらいだけここにのこしたまま まちはきみのみかたをするようにふかくかくし たのしげにはしゃぐこいびとたちをみせた あんなふうにわらっていた きみをとじこめていた これからもうきみはいない...ひとりになる のぞんでいたじゆうをいま、てにして だけどむねはくるしくなるせつなくなる ひきかえにしたあいがおもすぎたから あんなふうにわらっていた きみがひつようだった あれからもうときはすぎてきみのことも "わすれよう...\"と\"わすれよう...\"としていた あえないのはわかっている だけどまたきみをさがすよ ぼくがけしたえがおを